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よくあるご質問

2017年3月期第2四半期業績に関するご質問

Q. 2017年3月期第2四半期業績の概況を教えてください。

A.

■連結業務粗利益
業務粗利益は前年同期比1,397億円減少しました。海外の預貸金・手数料収益および債券関係損益が増加しましたが、金利低下を受けた国内預貸金収益の減少と運用商品販売の減少に円高の影響が加わり減少しました。

■営業費
為替影響もあり、前年同期比449億円減少しました。

■与信関係費用総額
前年同期比266億円増加しましたが、期初の想定を下回る実績となりました。

■株式等関係損益
政策保有株式の売却進捗により前年同期比30億円増加しました。

■親会社株主に帰属する中間純利益
前年同期比1,087億円減少し、4,905億円となりました。

2016年11月16日
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Q. 貸出金・預金の状況を教えてください。

A.

貸出金残高は政府等向け貸出の減少、為替影響による国内外の外貨建貸出減少を主因に前年度末比8.9兆円減少しました。また、預金残高は為替影響により海外預金が減少しましたが、国内預金が増加し、前年度末比0.6兆円増加しました。

2015年11月17日
タイトル

Q. リスク管理債権の状況を教えてください。

A.

リスク管理債権残高*は前年度末比1,112億円減少し、1兆5,445億円となりました。リスク管理債権比率**は同比0.01ポイント増加の1.47%となりました。

*銀行法に基づくリスク管理債権
**リスク管理債権合計÷貸出金残高(銀行勘定、末残)

2015年11月17日
タイトル

Q. 自己資本比率について教えてください。

A.

普通株式等Tier1比率*は12.20%と、十分な水準を維持しています。 
なお、2019年3月末に適用される規制に基づく普通株式等Tier1比率(試算値)は12.5%、同(有価証券含み益除き)は10.1%となります。


*普通株式等Tier1比率=中核的な自己資本(資本金・剰余金)÷リスク・アセット

2015年11月17日
タイトル

2016年3月期業績に関するご質問

Q. 2016年3月期決算の概況を教えてください。

A.

■連結業務粗利益
連結業務粗利益は前期比858億円減少しました。信託報酬、役務取引等利益は増加しましたが、為替要因もあり、資金利益を中心に減少しました。

■営業費
海外規制対応に伴う経費の増加はありましたが、国内での抑制的な経費運用に努め、前期比ほぼ横這いとなりました。

■与信関係費用総額
資源エネルギー関連の与信費用発生や、個別貸倒引当金の増加もあり、前期比935億円増加しました。

■株式等関係損益
株式等売却益が増加したものの、株式等償却の増加により、前期比48億円減少しました。

■親会社株主に帰属する当期純利益
前期比823億円減少し、9,514億円となりました。

2016年5月17日
IR
タイトル

Q. 貸出金・預金の状況を教えてください。

A.

貸出金残高は国内法人向け貸出や海外貸出の増加により前期末比4.3兆円増加しました。
また、預金残高は法人預金や海外預金の増加を主因に前期末比7.6兆円増加しました。

2016年5月17日
IR
タイトル

Q. 不良債権の状況を教えてください。

A.

不良債権残高は、前期末比836億円増加し、1兆3,069億円、不良債権比率*は同比0.03ポイント増加の1.19%となりました。

*三菱東京UFJ銀行と三菱UFJ信託銀行の2行合算+信託勘定

2016年3月7日
IR
タイトル

Q. 自己資本比率について教えてください。

A.

普通株式等Tier1比率*は11.63%と、十分な水準を確保しています。 
なお、2019年3月末に適用される規制に基づく普通株式等Tier1比率(試算値)は12.1%、同(有価証券含み益除き)は9.9%となります。

*普通株式等Tier1比率=中核的な自己資本(資本金・剰余金)÷リスク・アセット

2016年2月1日
IR
タイトル

中期経営計画に関するご質問

Q. 中期経営計画について教えてください。

A.

「経営戦略」をご覧下さい。

2000年00月00日

モルガン・スタンレーへの出資に関するご質問

Q. モルガン・スタンレーへの出資の目的について教えてください。

A.

MUFGとモルガン・スタンレーは、お互いを戦略的パートナーとして、企業金融業務(Corporate & Investment Banking)、リテール業務、資産運用業務、市場業務等の幅広い分野で、グローバルなアライアンス戦略を検討し、順次展開しています。
2009年7月には米国において、コーポレートファイナンス業務や証券引受業務等に関する両社の高い専門性を活かした最高水準の金融サービスを提供するため、共同マーケティング会社であるMorgan Stanley MUFG Loan Partners, LLCを設立しました。また、アジア、欧州・中東・アフリカでも同様の業務で協働を進めています。
2010年3月30日には日本における証券会社の統合について発表しました。
詳細は、3月30日付ニュースリリース、「株式会社三菱UFJ フィナンシャル・グループとモルガン・スタンレーの日本における証券会社の統合について」をご参照願います。

2000年00月00日

Q. 日本における証券会社の統合について教えてください。

A.

日本における証券会社の統合は以下のとおりです。

(1)2010年5月1日、三菱UFJ証券の国内の事業と、モルガン・スタンレー証券の事業のうちインベストメントバンキング(以下IB)部門を統合した「三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社」が発足しました。
出資比率:MUFG:モルガン・スタンレー=60%:40%(議決権ベース)
(2)また、2010年5月1日、モルガン・スタンレー証券におけるセールスアンドトレーディング部門を中心とした、IB部門以外の事業は、「モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社」となりました。
出資比率:モルガン・スタンレー:MUFG=51%:49%(議決権ベース)
なお、当社の経済的出資持分(economic interest)は、MUFGとMSで60%:40%とします

詳細は、3月30日付ニュースリリース、「株式会社三菱UFJ フィナンシャル・グループとモルガン・スタンレーの日本における証券会社の統合について」をご参照願います。

2000年00月00日

上場・株式事務に関するご質問

Q. 株式はどの証券取引所に上場されているのでしょうか。また証券コードは何番ですか。

A.

国内では、東京証券取引所、名古屋証券取引所、海外では、ニューヨーク証券取引所に株式を上場しています(ロンドン証券取引所は、2006年6月2日付で上場を廃止しました)。また、当社の証券コード番号(東京証券取引所)は8306です。

2000年00月00日

Q. 株式の名義書換や単元未満株式の売却・買増しの手続きについて教えてください。

A.

株式・債券情報>株式事務・手続きのご案内」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 株券電子化制度への移行により、持っている株券はどうなるのでしょうか。

A.

上場会社の株式は、株券電子化制度への移行により、2009年1月5日(月)をもって一斉に電子化されました。株券電子化移行時までに、証券会社等を通じて証券保管振替機構に株券を預けられていない株主さまの株式は、信託銀行等に開設された特別口座に記録されます。
株券電子化の詳細は、「株式・債券情報>株式事務・手続きのご案内>株券電子化実施に伴うお知らせ」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 特別口座に関しては、どこに問い合わせしたらよいのでしょうか。

A.

特別口座管理機関である三菱UFJ信託銀行株式会社へお問い合わせ下さい。
ご照会先は、以下のとおりです。

三菱UFJ信託銀行証券代行部

電話:0120-232-711(通話料無料)

(受付時間:土・日・祝祭日を除く9:00〜17:00

2000年00月00日

Q. 特別口座に記録されている内容はどのように確認できますか。

A.

株券電子化移行時の特別口座の記録内容は、対象の株主の皆さまに、2009年2月中旬頃に郵送でお知らせしています。現在の特別口座の記録内容は、上記の特別口座管理機関である三菱UFJ信託銀行証券代行部へお問合せください。

2000年00月00日
IR

株主優待制度に関するご質問

Q. 2017年の優待関連書類はいつ頃発送されますか。

A.

2017年の優待関連書類は2016年11月下旬に発送しました。到着まで今しばらくお待ちください。

2015年11月25日
タイトル

Q. 2017年のオリジナルグッズの発送はいつ頃ですか。

A.

優待関連書類に同封したお申込専用ハガキを2017年1月末までにご投函いただいた株主さまに、2017年3月中旬から4月に発送します。

2015年11月25日
タイトル

Q. オリジナルグッズの申込から、発送開始まで時間がかかるのはなぜですか。

A.

オリジナルグッズは、申込期日(1月末日)までにお申し込みいただいた総数をもとに製作しますので、発送までにお時間をいただいています。何卒ご理解の程宜しくお願いします。

2000年00月00日

Q. 株主優待制度の内容を詳しく教えてください。

A.

当社では、株主の皆さまに、MUFGグループのグループ総合力をお感じいただけるよう、グループ会社の商品・サービスの優遇を中心とした株主優待サービスをご提供しています。株主優待制度の詳細情報は、「株主優待情報」をご参照ください。

2000年00月00日
IR

Q. 優待サービスの利用期間に制限はありますか。

A.

2017年優待サービスのご利用期間は2017年1月4日から12月29日までです。
ご利用可能期間前またはご利用可能期間を過ぎたクーポン券は、ご利用いただけませんのでご注意ください。

2015年11月25日
タイトル

Q. 優待サービスの利用は株主本人限定ということですが、家族名義でも利用できないのでしょうか。

A.

株主優待制度は、株式をご保有いただいている株主さまご本人に対し、ご提供させていただくサービスです。そのため、ご家族を含む第三者はご利用できません。ご作成いただく定期預金等に関しましても、株主さまご本人名義のものに限定させていただいておりますので、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

2000年00月00日

Q. 近隣に三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、いずれも支店がないのですが、郵送でも手続きしてもらえるのでしょうか。

A.

優待サービスのうち、カブドットコム証券の国内現物株式等売買委託手数料割引、じぶん銀行の外貨預金為替手数料割引はインターネットでお手続きが可能です。それ以外の優待サービスを利用の際には、ご本人さまにご来店いただく必要があります。ご不便をおかけいたしますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。

2000年00月00日

Q. 今後、優待サービス内容が変更される可能性はあるのでしょうか。

A.

2017年の優待サービス内容はすでに決定しています(詳しくは、「株主優待情報」をご覧ください)。但し、金利情勢など金融環境に大きな変化があった場合、サービス開始時に設定した優遇条件などを見直す可能性があります。その際には当社ホームページへの掲載等の方法で予めお知らせいたしますのでご了承ください。

2015年11月25日
タイトル

資本政策に関するご質問

Q. 株主還元に対する方針を教えてください。

A.

「株主還元方針」をご覧下さい。

2000年00月00日

会社概要・経営に関するご質問

Q. MUFGグループの概要を教えてください。

A.

当社は、2005年10月1日に三菱東京フィナンシャル・グループとUFJホールディングスの合併により発足した金融持株会社です。MUFGグループは総合金融グループとして、傘下に普通銀行、信託銀行、証券会社をはじめ、国内外のさまざまな分野に有力なグループ企業を展開しています。会社概要については、「MUFGについて>会社概要」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 経営者の考え・経営ビジョンを教えてください。

A.

MUFGについて>トップメッセージ」および「MUFGについて>経営ビジョン・CIなど」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 透明性の高い経営を行っていくために、どのような体制をとっていますか。

A.

当社では、監査役と取締役を併置する制度のもと、「社外の視点」を導入し、安定的で実効性の高いコーポレートガバナンス態勢を構築しています。詳しくは「MUFGについて>コーポレート・ガバナンス」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. シンボルマークは何を意味しているのですか。

A.

MUFGについて>経営ビジョン・CIなど」をご覧ください。

2000年00月00日

業務戦略に関するご質問

Q. MUFGグループの強みを教えてください。

A.

MUFGグループは、銀行・信託・証券をはじめ、投信、カード、消費者金融、リースなどの主要金融分野において、高い競争力とプレゼンスを有する総合金融グループです。この総合力に加え、首都圏・中部圏・関西圏にバランスよく展開している国内店舗網や、邦銀No.1の海外ネットワーク、個人から中小・中堅企業、大企業に至る充実した顧客基盤、健全な資産と強固な資本基盤が強みです。

2000年00月00日

Q. リテール業務戦略について教えてください。

A.

リテール分野では、口座数約4,000万口座、個人預金約70兆円(銀行、信託銀行単純合算)という強固な顧客基盤を有しています。世界トップクラスの企業との戦略的提携による魅力ある運用商品の開発・販売や、これまでに蓄積されたノウハウや高度な分析力を活用した住宅ローン商品の提供、利便性の高いコンシューマーファイナンスビジネスの展開などを通じて、収益の拡大を図っていきます。

2016年2月1日

Q. 国内法人業務戦略について教えてください。

A.

強固な顧客基盤と、銀行・信託・証券といったフルラインの業務基盤をベースに、上場・大企業から中堅・中小企業まで、すべての法人のお客さまのニーズに的確にお応えしていきます。なかでも、中小企業取引、決済ビジネス、投資銀行業務、アジアビジネスなどを強化することにより、国内外の日系企業取引において、圧倒的“No.1”の地位を確立していきます。

2000年00月00日

Q. 国際業務戦略について教えてください。

A.

約50ヵ国に1,150拠点(2015年9月末現在)を超える邦銀No1の海外ネットワークを有しています。この幅広いネットワークを通じて、通常の融資に加え、協調融資やプロジェクトファイナンスなどの手法による資金調達のお手伝い、キャッシュ・マネジメントサービスやM&A案件にかかわるアドバイスなどを提供し、お客さまのニーズにお応えしていきます。

2016年2月1日

Q. 受託財産業務戦略について教えてください。

A.

受託財産業務では、お客さまの高度化・多様化するニーズに、高度な専門性とノウハウを融合させてお応えしていきます。年金分野においては、特化型運用を戦略領域と位置づけ、商品ラインアップの充実などにより、さらなる収益力の強化をめざします。また、成長性の高い投資信託分野では、MUFGグループの持つ厚い個人顧客層との取引を通じ、運用規模をさらに拡大していきます。

2000年00月00日

業績・財務状況に関するご質問

Q. 決算発表はいつ頃行っていますか。

A.

当社は銀行法に基づき本決算を行っており、決算発表は例年5月中旬に、中間決算発表は例年11月中旬に行っています。また2005年3月期からは、「四半期財務・業績の概況」の開示が、東京証券取引所の適時開示規則により義務付けられています。
決算短信、中間決算短信および四半期財務・業績の概況は、「IR資料室>決算短信」または「MUFGについて>業績について」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 業績について教えてください。

A.

MUFGについて>業績について」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 不良債権の状況について教えてください。

A.

MUFGについて>業績について」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. グループ各社の格付を教えてください。

A.

株式・債券情報>債券・格付情報」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. MUFGグループを担当しているアナリストを教えてください。

A.

株式・債券情報>アナリスト情報」をご覧ください。

2000年00月00日
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