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よくあるご質問

2018年3月期第2四半期業績に関するご質問

Q. 2018年3月期第2四半期業績の概況を教えてください。

A.

■連結業務粗利益
業務粗利益は前年同期比387億円増加し、2兆81億円となりました。国内預貸金を中心に資金利益が減少しましたが、海外預貸金収益および市場関連収益の増加に為替影響も加わり増加しました。

■営業費
海外の経費増加に、為替影響も加わり、前年同期比633億円増加し、1兆3,073億円となりました。

■与信関係費用総額
貸倒引当金の増加を主因に31億円の戻入益となりました。

■株式等関係損益
株式等償却の減少を主因に、前年同期比109億円増加し、550億円となりました。

■親会社株主に帰属する中間純利益
前年同期比1,364億円増加し、6,269億円となりました。

2017年11月15日
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Q. 貸出金・預金の状況を教えてください。

A.

貸出金残高は、国内法人貸出および政府等向け貸出の減少を主因に、前年度末比0.2兆円減少し、108兆7,734億円となりました。また預金残高は、個人預金および海外預金の増加により、前年度末比1.0兆円増加し、171兆8,213億円となりました。

2015年11月17日
タイトル

Q. リスク管理債権の状況を教えてください。

A.

リスク管理債権残高*は前年度末比1,592億円減少し、1兆3,800億円となりました。リスク管理債権比率**は同比0.14ポイント低下の1.26%となりました。

*銀行法に基づくリスク管理債権
**リスク管理債権合計÷貸出金残高(銀行勘定、末残)

2015年11月17日
タイトル

Q. 自己資本比率について教えてください。

A.

普通株式等Tier1比率*は12.14%と、引き続き十分な水準を維持しています。 
なお、2019年3月末に適用される規制に基づく普通株式等Tier1比率(試算値)は12.3%、同(有価証券含み益除き)は10.0%となります。

*普通株式等Tier1比率=中核的な自己資本(資本金・剰余金)÷リスク・アセット

2015年11月17日
タイトル

2017年3月期業績に関するご質問

Q. 2017年3月期決算の概況を教えてください。

A.

■連結業務粗利益
業務粗利益は前年比1,313億円減少し、4兆118億円となりました。海外の預貸金収益や手数料収益は堅調に推移しましたが、金利低下を受けた国内預貸金収益の減少や運用商品販売の低迷、債券関係損益の減少に為替影響も加わり、減少しました。

■営業費
為替影響もあり、前年比ほぼ横ばいの2兆5,935億円となりました。

■与信関係費用総額
貸倒引当繰入額の減少を主因に、前年度比997億円減少し、1,553億円となりました。

■株式等関係損益
政策保有株式の売却進捗により、前年度比366億円増加し、1,249億円となりました。

■親会社株主に帰属する当期純利益
前年度比249億円減少し、9,264億円となりました。

2017年5月23日
IR
「2017年3月期業績に関するよくあるご質問」を掲載しました。

Q. 貸出金・預金の状況を教えてください。

A.

貸出金残高は、国内法人貸出および海外貸出は増加するも、政府等向け貸出の減少を主因に、前年度末比4.7兆円減少し、109兆52億円となりました。また、預金残高は法人等預金の増加を主因に、前年度末比9.7兆円増加し、170兆7,302億円となりました。

2016年5月17日
IR
タイトル

Q. リスク管理債権の状況を教えてください。

A.

リスク管理債権残高*は前年度末比1,166億円減少し、1兆5,392億円となりました。リスク管理債権比率**は同比0.04ポイント減少の1.41%となりました。

*銀行法に基づくリスク管理債権
**リスク管理債権合計÷貸出金残高(銀行勘定、末残)

2016年3月7日
IR
タイトル

Q. 自己資本比率について教えてください。

A.

普通株式等Tier1比率*は11.76%と、十分な水準を維持しています。 
なお、2019年3月末に適用される規制に基づく普通株式等Tier1比率(試算値)は11.9%、同(有価証券含み益除き)は9.8%となります。

*普通株式等Tier1比率=中核的な自己資本(資本金・剰余金)÷リスク・アセット

2016年2月1日
IR
タイトル

中期経営計画に関するご質問

Q. 中期経営計画について教えてください。

A.

「経営戦略」をご覧下さい。

2000年00月00日

モルガン・スタンレーへの出資に関するご質問

Q. モルガン・スタンレーへの出資の目的について教えてください。

A.

MUFGとモルガン・スタンレーは、お互いを戦略的パートナーとして、企業金融業務(Corporate & Investment Banking)、リテール業務、資産運用業務、市場業務等の幅広い分野で、グローバルなアライアンス戦略を検討し、順次展開しています。
2009年7月には米国において、コーポレートファイナンス業務や証券引受業務等に関する両社の高い専門性を活かした最高水準の金融サービスを提供するため、共同マーケティング会社であるMorgan Stanley MUFG Loan Partners, LLCを設立しました。また、アジア、欧州・中東・アフリカでも同様の業務で協働を進めています。
2010年3月30日には日本における証券会社の統合について発表しました。
詳細は、3月30日付ニュースリリース、「株式会社三菱UFJ フィナンシャル・グループとモルガン・スタンレーの日本における証券会社の統合について」をご参照願います。

2000年00月00日

Q. 日本における証券会社の統合について教えてください。

A.

日本における証券会社の統合は以下のとおりです。

(1)2010年5月1日、三菱UFJ証券の国内の事業と、モルガン・スタンレー証券の事業のうちインベストメントバンキング(以下IB)部門を統合した「三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社」が発足しました。
出資比率:MUFG:モルガン・スタンレー=60%:40%(議決権ベース)
(2)また、2010年5月1日、モルガン・スタンレー証券におけるセールスアンドトレーディング部門を中心とした、IB部門以外の事業は、「モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社」となりました。
出資比率:モルガン・スタンレー:MUFG=51%:49%(議決権ベース)
なお、当社の経済的出資持分(economic interest)は、MUFGとMSで60%:40%とします

詳細は、3月30日付ニュースリリース、「株式会社三菱UFJ フィナンシャル・グループとモルガン・スタンレーの日本における証券会社の統合について」をご参照願います。

2000年00月00日

上場・株式事務に関するご質問

Q. 株式はどの証券取引所に上場されているのでしょうか。また証券コードは何番ですか。

A.

国内では、東京証券取引所、名古屋証券取引所、海外では、ニューヨーク証券取引所に株式を上場しています(ロンドン証券取引所は、2006年6月2日付で上場を廃止しました)。また、当社の証券コード番号(東京証券取引所)は8306です。

2000年00月00日

Q. 株式の名義書換や単元未満株式の売却・買増しの手続きについて教えてください。

A.

株式・債券情報>株式事務・手続きのご案内」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 特別口座に関しては、どこに問い合わせしたらよいのでしょうか。

A.

特別口座管理機関である三菱UFJ信託銀行株式会社へお問い合わせ下さい。
ご照会先は、以下のとおりです。

三菱UFJ信託銀行証券代行部

電話:0120-232-711(通話料無料)

(受付時間:土・日・祝祭日を除く9:00〜17:00

2000年00月00日

Q. 株券電子化制度への移行により、持っている株券はどうなるのでしょうか。

A.

上場会社の株式は、株券電子化制度への移行により、2009年1月5日(月)をもって一斉に電子化されました。株券電子化移行時までに、証券会社等を通じて証券保管振替機構に株券を預けられていない株主さまの株式は、信託銀行等に開設された特別口座に記録されます。
株券電子化の詳細は、「株式・債券情報>株式事務・手続きのご案内>株券電子化実施に伴うお知らせ」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 特別口座に記録されている内容はどのように確認できますか。

A.

株券電子化移行時の特別口座の記録内容は、対象の株主の皆さまに、2009年2月中旬頃に郵送でお知らせしています。現在の特別口座の記録内容は、上記の特別口座管理機関である三菱UFJ信託銀行証券代行部へお問合せください。

2000年00月00日
IR

株主優待制度に関するご質問

Q. 株主優待制度を廃止した理由は何ですか。

A.

当社は、2016年9月30日時点の弊社株主名簿に100株以上保有と記載された株主さまへの提供をもちまして、株主優待制度を廃止することを決定しました。
詳細は、2017年5月15日付プレスリリース「株主優待制度廃止に関するお知らせ」をご覧ください。

2017年6月9日
タイトル

Q. 2017年の優待関連書類はいつ頃発送されますか。

A.

2017年の優待関連書類は2016年11月下旬に発送しました。

2015年11月25日
タイトル

Q. 2017年のオリジナルグッズの発送はいつ頃ですか。

A.

優待関連書類に同封したお申込専用ハガキを2017年1月末までにご投函いただいた株主さまに、2017年3月中旬から4月に発送しました。

2015年11月25日
タイトル

Q. オリジナルグッズの申込から、発送開始まで時間がかかるのはなぜですか。

A.

オリジナルグッズは、申込期日(1月末日)までにお申し込みいただいた総数をもとに製作しますので、発送までにお時間をいただいています。何卒ご理解の程宜しくお願いします。

2000年00月00日
タイトル

Q. 優待サービスの利用期間に制限はありますか。

A.

2017年優待サービスのご利用期間は2017年1月4日から12月29日までです。
ご利用可能期間前またはご利用可能期間を過ぎたクーポン券は、ご利用いただけませんのでご注意ください。

2015年11月25日
タイトル

Q. 優待サービスの利用は株主本人限定ということですが、家族名義でも利用できないのでしょうか。

A.

株主優待制度は、株式をご保有いただいている株主さまご本人に対し、ご提供させていただくサービスです。そのため、ご家族を含む第三者はご利用できません。ご作成いただく定期預金等に関しましても、株主さまご本人名義のものに限定させていただいておりますので、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

2000年00月00日
タイトル

Q. 近隣に三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、いずれも支店がないのですが、郵送でも手続きしてもらえるのでしょうか。

A.

優待サービスのうち、カブドットコム証券の国内現物株式等売買委託手数料割引、じぶん銀行の外貨預金為替手数料割引はインターネットでお手続きが可能です。それ以外の優待サービスを利用の際には、ご本人さまにご来店いただく必要があります。ご不便をおかけいたしますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。

2000年00月00日
タイトル

資本政策に関するご質問

Q. 株主還元に対する方針を教えてください。

A.

「株主還元方針」をご覧下さい。

2000年00月00日

会社概要・経営に関するご質問

Q. MUFGグループの概要を教えてください。

A.

当社は、2005年10月1日に三菱東京フィナンシャル・グループとUFJホールディングスの合併により発足した金融持株会社です。MUFGグループは総合金融グループとして、傘下に普通銀行、信託銀行、証券会社をはじめ、国内外のさまざまな分野に有力なグループ企業を展開しています。会社概要については、「MUFGについて>会社概要」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 経営者の考え・経営ビジョンを教えてください。

A.

MUFGについて>トップメッセージ」および「MUFGについて>経営ビジョン・CIなど」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 透明性の高い経営を行っていくために、どのような体制をとっていますか。

A.

当社では、監査役と取締役を併置する制度のもと、「社外の視点」を導入し、安定的で実効性の高いコーポレートガバナンス態勢を構築しています。詳しくは「MUFGについて>コーポレート・ガバナンス」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. シンボルマークは何を意味しているのですか。

A.

MUFGについて>経営ビジョン・CIなど」をご覧ください。

2000年00月00日

業務戦略に関するご質問

Q. MUFGグループの強みを教えてください。

A.

MUFGグループは、銀行・信託・証券をはじめ、投信、カード、消費者金融、リースなどの主要金融分野において、高い競争力とプレゼンスを有する総合金融グループです。この総合力に加え、首都圏・中部圏・関西圏にバランスよく展開している国内店舗網や、邦銀No.1の海外ネットワーク、個人から中小・中堅企業、大企業に至る充実した顧客基盤、健全な資産と強固な資本基盤が強みです。

2000年00月00日

Q. リテール業務戦略について教えてください。

A.

リテール分野では、口座数約4,000万口座、個人預金約70兆円(銀行、信託銀行単純合算)という強固な顧客基盤を有しています。世界トップクラスの企業との戦略的提携による魅力ある運用商品の開発・販売や、これまでに蓄積されたノウハウや高度な分析力を活用した住宅ローン商品の提供、利便性の高いコンシューマーファイナンスビジネスの展開などを通じて、収益の拡大を図っていきます。

2016年2月1日

Q. 国内法人業務戦略について教えてください。

A.

強固な顧客基盤と、銀行・信託・証券といったフルラインの業務基盤をベースに、上場・大企業から中堅・中小企業まで、すべての法人のお客さまのニーズに的確にお応えしていきます。なかでも、中小企業取引、決済ビジネス、投資銀行業務、アジアビジネスなどを強化することにより、国内外の日系企業取引において、圧倒的“No.1”の地位を確立していきます。

2000年00月00日

Q. 国際業務戦略について教えてください。

A.

約50ヵ国に1,150拠点(2015年9月末現在)を超える邦銀No1の海外ネットワークを有しています。この幅広いネットワークを通じて、通常の融資に加え、協調融資やプロジェクトファイナンスなどの手法による資金調達のお手伝い、キャッシュ・マネジメントサービスやM&A案件にかかわるアドバイスなどを提供し、お客さまのニーズにお応えしていきます。

2016年2月1日

Q. 受託財産業務戦略について教えてください。

A.

受託財産業務では、お客さまの高度化・多様化するニーズに、高度な専門性とノウハウを融合させてお応えしていきます。年金分野においては、特化型運用を戦略領域と位置づけ、商品ラインアップの充実などにより、さらなる収益力の強化をめざします。また、成長性の高い投資信託分野では、MUFGグループの持つ厚い個人顧客層との取引を通じ、運用規模をさらに拡大していきます。

2000年00月00日

業績・財務状況に関するご質問

Q. 決算発表はいつ頃行っていますか。

A.

当社は銀行法に基づき本決算を行っており、決算発表は例年5月中旬に、中間決算発表は例年11月中旬に行っています。また2005年3月期からは、「四半期財務・業績の概況」の開示が、東京証券取引所の適時開示規則により義務付けられています。
決算短信、中間決算短信および四半期財務・業績の概況は、「IR資料室>決算短信」または「MUFGについて>業績について」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 業績について教えてください。

A.

MUFGについて>業績について」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. 不良債権の状況について教えてください。

A.

MUFGについて>業績について」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. グループ各社の格付を教えてください。

A.

株式・債券情報>債券・格付情報」をご覧ください。

2000年00月00日

Q. MUFGグループを担当しているアナリストを教えてください。

A.

株式・債券情報>アナリスト情報」をご覧ください。

2000年00月00日
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