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グローバル・アドバイザリーボードの概要

経営会議の諮問機関として、グローバル・アドバイザリーボードを設置し、定期的に開催しています。
グローバル・アドバイザリーボードは、日本・欧州・米州・アジアの各地域の企業経営や金融規制・政府関係における社外有識者を委員とし、MUFGグループの経営全般、グローバル企業としてのガバナンス・事業戦略等について、独立した立場から提言・助言をいただいています。

グローバル・アドバイザリーボードの委員構成

2017年4月19日現在

Mr. John C. Dugan(ジョン・C・デューガン)
(コヴィングトン&バーリング法律事務所パートナー、元米国財務省通貨監督庁長官)
Dr. Victor K Fung(ビクター・K・ファン)
(香港 馮氏集団(ファン・グループ)グループ会長、アジア・グローバル・インスティトゥート アドバイザリーボード会長、前国際商業会議所名誉会長)
Ambassador John V. Roos(ジョン・V・ルース)
(元駐日米国大使)
Lord (James) Sassoon, Kt((ジェームス・)サスーン卿)
(ジャーディン・マセソン・ホールディングス取締役、元英国財務省商務大臣)
Associate Professor Simon S.C. Tay(サイモン・SC・テイ)
(シンガポール国際問題研究所会長、元シンガポール国会議員)
Dr. Gertrude Tumpel-Gugerell(ゲルトルーデ・トゥンペル・グゲレル)
(オーストリア連邦鉄道ホールディング監査役、元欧州中央銀行役員会専任理事)
岩本 敏男
(株式会社エヌ・ティ・ティ・データ代表取締役社長)
長島 徹
(帝人株式会社相談役)
三村 明夫
(新日鐵住金株式会社相談役名誉会長)
 

(敬称略)

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